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LINE 電話商談
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薪ストーブの置ける家


N様邸

N様のおうちづくりの絶対条件として”薪ストーブ”がありました。
”薪ストーブを快適に使用していただき、さらに家と薪ストーブが調和するように”。
薪ストーブを前提に考えた家づくりがスタートしました。

温かみのあるリビングに
家族の思い出を


土佐漆喰の左官仕上げが施された1階の壁。じつはそこに家族の家づくりの思い出を手形として埋め込みました。ぬくもりに溢れるリビングになっています。

空間を貫く煙突は
スタイリッシュさも併せ持つ


白を基調としたN様邸の中に、黒くスタイリッシュな煙突がスパイスとなって存在しています。
吹抜けに煙突を設けることで、ストーブの熱や窓からの空気が家中をしっかりと循環するように配慮しました。

大きな窓から光が差し込む
心地よい和室


寺社仏閣も手掛けているからこそ、細部にまでこだわり、やわらかな雰囲気の和室に仕上げました。

お客様の目に触れる
玄関にもアクセントを


お客様の目にも、家族の目にも毎日触れる玄関。だからこそ、N様邸の雰囲気に合うように、ドアには海外製の鋳物取っ手を取り付けました。

テレビボードや飾り棚を
造り付け


テレビボードなどを造り付けにすれば、使い勝手がよく、家の雰囲気にもしっかりマッチします。

舶来の洋瓦で葺いた屋根の
中央には煙突


煙突が映える白い外壁。外壁にはリシンを吹き付ける前に4度にわたって左官職人が手塗りを施しました。